プロフィール

体の記憶ケアー専門家/医学気功師  あまのやよい

脳内残業が止まらない。それは、あなたが「弱さ」を見せずに戦い続けてきた証拠です。

はじめまして、やよいです。

私は今、責任感ゆえに「脳内残業」が止まらず、不眠や焦燥感に襲われている40代〜50代の「一家の大黒柱」の方々を、医学気功による「脳、神経クリーニング」で救う活動をしています。

実は私自身、かつては「自分が誰なのか」という感覚さえ持てないほど、24時間365日、頭の中で自分を責め、反省し続ける「脳内残業」のプロでした。

20年間、医学氣功を研鑽しながらも、どこか霧の中にいるような、わけのわからない苦しみ。

「もっとマインドを鍛えれば動けるはず」「今のままでは情けない」 そう自分を鼓舞しては、いざ行動しようとすると胸がざわつき、動けなくなる。

そんな、心と体の不一致に絶望していた一人でした。

72歳で、私はついにその「正体」を突き止めました。 それが、脳と神経に備わった

「二重の関門(情報の門)」です。

覚えていない「体の記憶」が、今のあなたを縛っている

乳飲み子の頃から否定され続け、「安心」という土台がないまま育った私の神経は常に緊張して対応できるように、緊急ブレーキ(フリーズ状態)をかけたまま、大人になってもそれが解除されていなかったのです。

変えるチャンスを逃さないように、潜在意識の書き換えや瞑想など、あらゆる方法を試しました。しかし、すっきりとは変わりませんでした。

なぜなら、答えは意識が届く範囲にはなかったからです、脳幹にある情報の門(RAS)や、その働きを左右するアストロサイトに古い「体の記憶」がこびりついていたのです。

どれほど意識で「変わりたい」と願っても、脳の最深部が「まだ危険だ!」とブレーキを踏んでいれば、車(体)は一歩も進みません。

動けないのは、あなたの性格のせいではありません。 あなたの「体」が、何十年も必死にあなたを守り続けてきた「愛の誤作動」なのです。

「訳のわからない何か」の呪縛を解く、医学気功の力

40代〜50代の大黒柱として生きるあなたも、同じかもしれません。

仕事、家族、将来への不安。休んでいる時でさえ脳が勝手に仕事を始め、夜も眠れない。

それは、脳の「扁桃体」が常に警報を鳴らし、神経が「戦い(交感神経の暴走)」か「フリーズ(凍りつき)」のどちらかしか選べなくなっているサインです。

巷で言われる「マインドの問題」のさらに奥。

言葉や思考が届かない脳幹や迷走神経が、あなたを守るために「フリーズ(凍りつき)」という強力なセキュリティをかけていたのです。

地盤(神経系)が揺れている状態で、どんなにマインドという家を建てようとしても、崩れてしまうのは当然でした。

私は、沈再文医学博士のもとで学んだ医学気功により、                   この「神経に残った古い記憶」に直接アプローチします。

1、脳幹(情報の門)の浄化: 不安ばかりを拾う脳のフィルターをクリーニングする。

2、感情部位(扁桃体・海馬等)の消去: 蓄積された自己否定の記憶を「瀉(しゃ)」する。

3、内臓と神経の連動解除: 内臓に溜まった「感情記憶」を溶かし、深い呼吸を取り戻す。

この、言葉では届かない脳の深層を丁寧にケアーすることで長年解けなかったブレーキを「強制解除」します。

70歳からの再生。アイデンティティは後からでも創れる

人生の終わりを考えていた私でも、「体の記憶」を解放したことで、心穏やかに、自由に生きられるようになりました。

やりたいことがあった私は、これで動けるだろうと思ったのですが一向に動けない

心が揺れ動きああでも無い、こうでも無いと探し続けていた。

努力してないわけでも無いのに何がそうさせるのか、途方に暮れていました。

あなたが今、動けない無力感の中にいるのなら、それはあなたが「真面目で、誠実に生きようとしている証」です。

もう、根性論で自分を叩くのは終わりにしませんか?

「自分には価値がある」という感覚は、何歳からでも、育てることができます。

あなたがこれまで背負ってきた重荷を、一度下ろしてみませんか?

私が時間をかけて歩いてきたこの道のりを、あなたにはショートカットで進んでほしい。

脳内残業をゼロにし、朝まで深く眠れる体を取り戻す。 そして、迷いなく、本来の自分としてビジネスも人生も謳歌する毎日を、一緒につくっていきましょう。

「大丈夫ですよ。霧が晴れる日は、すぐそこに来ています。」

20年の医学氣功が導き出した「自律神経フリーズ強制解除プログラム」で、あなたの本来の輝きを取り戻すお手伝いをします。

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